
|
カトー 10-515 103系ATC車 中央線色 10両セット ●103系ATC車は、クハ103前面を「高運転台」タイプに変更した量産冷房車として昭和49年(1974)に登場しました。前面窓下にシルバーのラインが入り、ヘッドライトも2灯式シールドビーム化されたのが特徴です。 ●総武緩行線の103系は、外観は同じながらATC非搭載のため、乗務員扉の後ろに戸袋窓があるのが特徴です。 ●京浜東北線は、浦和電車区(北ウラ)所属の第5編成、山手線は池袋電車区(北イケ)所属の第9編成、中央線は、豊田電車区(西トタ)所属の編成、総武緩行線は、津田沼電車区(千ツヌ)所属の第307編成の仕様で、昭和50年代をプロトタイプに模型化。 ●フル編成が楽しめる10両セットで販売 ●車番・車体表記・シルバーシート表示を、車体に表現。 ●列車無線アンテナの別パーツ化 ●B形車上子・ジャンパ栓・配管付きダミーカプラーを再現 ●専用行先表示シール付属 ●中央線セットには「特別快速」のヘッドマークを付属 ●中央線:クハ103-316+モハ102-525+モハ103-369+サハ103-345+モハ102-524+モハ103-368(M)+サハ103-344+モハ102-523+モハ103-367+クハ103-315 ●付属部品:行先表示シール、ヘッドマーク(中央線のみ) ●ヘッドライト、テールライト点灯 ●KATOカプラー密連形標準装備 ●ブックケース(5両ブックケース×2) SALE! 27%OFF! 12240円(税込)
|
|

|
カトー 10-461 475系 6両基本セット ●455・475系は、昭和40年(1965)に451・471系で基礎を確立した交直両用急行形電車の発展形として、165系に準拠した勾配抑速ブレーキを搭載して登場しました。仕様は直流1、500ボルト、交流20、000ボルトと共通ですが周波数対応が異なり、東日本用の50ヘルツ対応が455系、西日本用の60ヘルツ対応が475系です。車体・装備は両形式ともほぼ同様ですが、475系には当初60ヘルツ対応を示す帯が車体裾に配されており、北陸・山陽・九州… ●車体裾にクリームの60ヘルツ識別帯を配した475系のオリジナル塗色を忠実に再現。 ●先頭車前面の皿形タイフォンカバーを忠実に再現。 ●先頭車前面の行先方向幕部を別パーツ化。リアルな形状を再現。 ●ヘッド/テールライト点灯(基本セット編成両端の先頭車のみ)。 ●先頭車の運転席屋根上に信号炎管を標準装備(先頭車のみ:ユーザー付部品)。 ●屋根上ベンチレーターの配列を実車同様忠実に再現。 ●交直流電車特有の複雑な屋根上機器をリアルに再現(モハ474のみ) ●側面窓のサッシ部をシルバー、ドア窓を含むHゴム部をグレーでリアルに表現。 ●475系編成 急行「立山」←大阪・名古屋(名古屋-米原間逆編成)金沢・富山方→★印は6両基本セット、☆印は6両増結セット。★クハ455-13+☆モハ474-19+☆クモハ475+☆クハ455-20+☆サロ455-24+☆サロ451-9+☆サハシ455-22+★モハ474-15(M)+★クモハ475-15+★クハ455-14+★モハ474-18+★クモハ475-18 ●ヘッド/テールライト点灯(基本セット編成両端の先頭車のみ) ●KATOカプラー密連形(Pat.)標準装備→中間車連結部 ●付属部品: ・行先方向幕(先頭部:ユーザー付部品)。 ・信号炎管(ユーザー付部品)。 ・行先表示シール(ヘッドマーク入) SALE! 27%OFF! 11160円(税込)
|
|